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NTR ~寝取られ堕ちていく人妻たち~

貞淑な人妻が寝取られ堕ちていく過程をお楽しみくださいませ

寝取り体験談

【実録】管理人の寝取り記録

 

ここで書かれていることはすべて僕自身の体験であり、実話です。

 

管理人は出会い系の利用歴が長く、さまざまな女性と出会い、濃厚なセックスなどの体験もしてきました。

 

ここで書き込まれている描写などはは誇張なく、事実としてお楽しみいただければと思います。

※掲載している画像はすべてイメージです

 

 

◆白昼堂々と他人棒をほおばる人妻

 

39歳人妻。

 

彼女との待ち合わせ場所はいつも大型ショッピングモールの駐車場やニトリ、ヤマダ電機などのちょっと奥まった駐車場と決まっていた。

 

都心部ではクルマなんか必要ないんだろうけど、少し郊外の地域に住むとクルマは必需品だ。

 

彼女も僕のクルマのすぐ隣に自分の車を止めると、すばやく僕の車の後席のスライドドアを開けるなり乗り込んでくる。

 

すかさず僕が運転席から電動スライドドアを閉じると、そのまま二人のドライブがスタートする。

 

三十分ほど走った先にある少し古いラブホテルが目的地だ。

 

ホテルに着くまでの間、お互いの近況報告をすることがおおい。普段は人妻であり、母親でもある彼女の話題は、もっぱらご主人への不満や子供さんの進学・就職の話がメインだ。

 

目的地のホテルについた。まだまだ話したりない彼女だが、ホテルの駐車場に着いてもまだおしゃべりをやめようとしない。

 

「着いたよ。」

 

僕のほうから促さないとクルマから降りようとしない。

 

ホテルに入ると、まずは僕のほうから彼女を抱きしめた。二人が逢うのは一か月ぶりくらいだ。

 

セックスを目的とした激しいものではなく、愛情表現としての抱擁だ。さすがにおしゃべりな彼女もしずかになる。

 

「●●さん、会いたかった。」

 

立ったまま抱き合いながら話しかけると、

 

「他の女の人にも言ってんでしょ」

 

などと茶化してくる。

 

それには答えず唇を重ねると、彼女のほうから体を預けるようにしなだれかかってくる。舌を絡ませながらディープキスに移行すると

 

「ん・・・んん・・・」

 

まるで僕を煽るように色っぽい声を出してくる。

 

そのまま大ぶりな胸を服の上から揉みながら、彼女の股間に手を伸ばす。ユニクロのレディスジーンズはよく伸びるから脱がしやすいし、ジーンズの上からでも股間を刺激することができるから都合がいい。

 

そのままベッドに連れていこうとするが、いつものように、わんやりと僕を引き離すと、サッサと服を脱ぐとシャワーを浴びにいってしまった。

 

「裸を見られるのが恥ずかしい」という彼女とは一緒にバスルームに入ることは少ない。

 

出てきた彼女はそそくさとベッドにはいるなりリモコンでテレビをつけるとぼんやり見つめていた。

 

(早く体を洗ってきなよ)

 

そういいたげな態度だ。

 

彼女とのセックスはわりとノーマルというか、そんなに回数も多くないし、特別時間をかけるわけでもない。

 

キスをしながら乳房や股間、股間から太ももの内側を手でさすりながらオマンコへと近づいていき、そのまま指で中を刺激する。

 

頃合いをみて下半身をめがけて舌を這わせていき、クンニをしてあげるとよろこぶ。

 

ご褒美として、僕のペニスも咥えてくれる。裏筋から下を這わせ、亀頭にたどり着くと、そのまま口を大きくあけると、パックリと口に含んでしまう。

 

あとは、僕が暴発しそうになるまえにフェラをやめさせ、枕元にあるコンドームをそそくさと装着すると「合体」となる。

 

特別なプレイはとくにしないし、彼女からもしたがらない。だけど、平日の昼間にこういう時間を持つこと自体が非常に刺激的で非日常的で、リフレッシュになることはたしかなようだ。

 

ラブホテルのあの独特の部屋の匂い(洗濯済みシーツの匂い?)を嗅ぎながら、近所からは「よく働くいい奥さん」と言われる彼女を抱く。僕にとってはそれが刺激的なんだろう。

 

別れ際、ホテルの部屋からでる前には、いつも抱き合いながらキスをするのが習わしみたいになっている。

 

すこし見つめあいながら「またね」と言葉を交わすと、ギュッと抱きしめる。

 

ちょっとハグみたいな感じだけど、三十秒くらいは離れない。

 

そのあとは、まるでなにもなかったかのように、僕のクルマにのり、ショッピングモールの駐車場に着くまでしゃべらないことも多い。

 

おそらく、その時間に「主婦の顔」にもどるための気持ちの切り替えをしている

んだろう。

 

たいてい、その日の夕方近くにLINEがくる。

 

「●●くん。ありがとう。また話を聞いてね♥」

 

やっぱり彼女にとって、僕との逢瀬はグチを聞いてもらうのがメインなのかもしれない。

 

これがリアルな主婦の生態なんだなっていつも思ってしまう。

 

【出会い系体験談ブログ】色白ポッチャリ人妻と平日の昼間に待ち合わせ

 

 

 

 

 

 

◆離婚したての巨乳ナースとのカーセックス

 

彼女との出会いは、夏の終わりだった。

 

出会い系の掲示板に「恋人募集」とだけある、シンプル、というかほとんどなにも書き込まれていない状態だったので、それが逆にリアリティがあったのでメールをすることにした。

 

やり取りを続けていくうちに、LINEでのやり取りをすることができ、お互いの顔写真も送りあうようになった。彼女は当時43歳で、特別養護老人ホームでナースをしていた。

 

仕事のストレスが半端ないらしいのだが、一番のストレスは、夫の浮気が原因による離婚だった。

 

家のローンなどは全部、元夫に押し付けて、自分と当時高校生の娘さん、そして愛犬のミニチュアダックスで部屋を借りての新しい生活。

 

しかし、どうしようもない寂しさと心細さが彼女を襲い、使い始めたすぐのスマートフォンでいろんなブログやサイトを検索していたようだった。

 

「シングルマザー 孤独」とか「シンママ 恋愛」などと検索していくうちに、出会い系に登録することにしたのだそうだ。

 

彼女は病院でもよくモテるようで、小柄で小太りだが、可愛い顔で超巨乳という、外見から、他の男性介護士などからアプローチされることがよくあるのだという。

 

とくに離婚したことが職場で知れると、堂々と「デートしよう」と誘われることもあったらしい。

 

ナースの間では、「出会い系でセフレを探すなんて普通」なのだそうで、「離婚したんだから男の一人くらい見つけなよ」などと同僚からも言われていたそうで、

 

同じ職場の男性との付き合いは、あとあと面倒だと感じた彼女は出会い系に登録したのだそうだ。

 

出会い系では、基本的には女性をゲットするのは「早い者勝ち」な部分が大きく、結果的には僕とやり取りをすることになった。

 

知り合ってすぐはいろんなところにドライブしたり、ラーメン屋さんを食べ歩いたりしたが、次第にお互いの気持ちが「友達じゃない」という認識に変わっていき、ある日のドライブの最後に僕のほうからキスをし

た。

 

その後、僕も彼女もシフト制の勤務なので、平日の昼間にドライブしたり、釣りが趣味の僕は、妻には「釣りに行ってくる」と言って、日曜日の夜に出かけて会ったりしていた。

 

 

彼女との思いでで一番忘れられないのは、深夜の漁港にクルマを停めてのカーセックスだ。僕自身もカーセックスなんてしたことなかったけど、ワゴン車に乗っていたおかげでわりとちゃんとエッチできることが分かった。

 

予めそのつもりでいたので、後ろのシートはフラットにしていたし、彼女と話ながら少しづつムードを盛り上げていきながらキス。

 

そのまま「したい」「今すぐ欲しい」などとほざきながら、戸惑う彼女を後部座席に誘い、ジーンズだけを脱がせるとディープキスをしながら彼女の秘部をひたすら愛撫しつづけた。

 

「んん・・あん・・・あああっつ・・」

 

「い、入れていい・・・?」

 

「ふぅ・・・いいよ・・・で、でもゴムは・・・」

 

「持ってきてる」

 

そこで彼女が笑い出した。

 

「計画的だね」

 

「(クルマの中で)したことないからさ・・ちょっと・・興味が・・・」

 

「いいよ・・・●●くん、好きにしても。」

 

一歳年上の彼女は、僕のことをからかうような言い方をしてくることがある。

 

どうにか了解をもらって狭い車内でコンドームを装着すると、これまた狭そうに大股を開いたままの彼女の下半身に割り込んでいく。

 

すでに彼女の秘部も十分に濡れていた。彼女も車の中でエッチするのは初めてだったようで、この状況に興奮していたようだった。

 

ペニスを入り口にあてがい、腰を伸ばしていきながら「ズブリ」と挿入した。

 

「ああああっ・・・ん・・・・んん・・」

 

彼女の膣の中はヌメヌメとしていて、僕のペニスをなんなく飲み込んだ。なによりもすごく暖かかった。

 

知らないうちに興奮していた僕は、少し乱暴に腰を振っていたようで、彼女の頭が車の内装にガンガン当たっていた。

 

「あん・・あうっ・・・ちょっと・・痛いよ・・」

 

「あ・・ご、ごめん・・・」

 

そう言いながら彼女、笑いながら気持ちよさそうに顔を歪めていた。

 

クルマの中で横方向に腰を振るときは要注意だ。なにせ車体が大きく横にロールして、外から見たら左右に大きくゆさゆさ揺れている。

 

これじゃ、「カーセックスしてます」ってのがもろバレだ。

 

普段は子供や妻を乗せる僕のワゴン車の中は、二人の熱気で内側からものすごくくもっていて、まるで結露したみたいになっていた。

 

彼女のマンコから分泌される液や、僕の汗の匂いも混ざって、狭い車内にはなんとも淫靡な空気が充満されていた。

 

「●●さん、ごめん、オレ・・・」

 

「あ・・あ・・いいよ・・あ、あたしも・・・」

 

なんともアクロバティックな体位ながらも、お互いに気持ちのいいポイントを見つけてしまうと、一気にその時を迎えてしまった。

 

喉がカラカラのままで彼女とつながったままで存分に射精感を味わったあと、僕たちは、まったりとすごした。

 

 

帰り道は手をつないだままで運転しながら彼女を深夜の24時間スーパーマーケットの駐車場に送った。

 

その後、彼女との付き合いは一年ほど続いたが、既婚者である僕がなかなか時間をさけないことで、少しづつ疎遠になっていってしまった。

 

【出会い系体験談ブログ】シングルマザーが出会い系でセフレを探す理由

 

 

 

 

 

◆夫の浮気を知った時、若妻の心に灯り始めた情欲の炎

 

メールとは不思議なもので、直接会って話すよりもお互いのことがよくわかるときがある。

 

彼女は当時29歳、僕とは一回り以上年齢が違う。

 

だが、出会い系でのやり取りを続けていくうちに、お互いの笑いのポイントや価値観、趣味などが合うこともあって、「LINEしませんか?」とメールするとあっさり

 

とLINEでのやり取りに移行することができ、ついに実際に会うことができた。

 

まさかと思うようなスレンダーでサラサラのロングヘアー、和風な色白美人妻がそこにいました。

 

とてもじゃないが、こんな美人で真面目そうな人妻が出会い系に登録してくるとは思っていなかったので、驚いたりドギマギしながら、僕のクルマでドライブを開始。

 

お話できればそれで十分と思えるような若い美人妻とのドライブ。

 

たが、彼女から聞いたご主人の話は、世間ではありふれたような内容だった。

 

出張で県外に出ているはずの夫のアリバイが崩れたとき、真面目で夫のことを疑うことを知らなかった彼女は夫の行動が理解できなかったんだとか。

 

その後、隙をみて夫のスマートフォンの中身を見た彼女には、あま

 

りにも残酷な、浮気相手との濃密なメールのやり取りだった。

 

「私ってなんなの・・・」

 

彼女の中で信じていたものが音を立てて崩れて瞬間だった。そして数か月もの間、彼女はなにも言わず夫との生活を続けていた。

 

どんなにマジメな人間にも「魔が差す」という瞬間はあるのかもしれない。

 

夫が居ない平日の昼間。彼女は外に働きにいかないこともあってか、すこしづつ思い詰めるようになり、相談する友達もあまり居ない彼女

 

は、やがて「誰でもいいから話を聞いてほしい」と考えるようになった。

 

ふとしたことで知った出会い系サイトの広告をクリックし、「メル友募集」と掲示板に書き込んだところ、すぐにコメントをしてきた中年男性がいた。それが僕だったということ。

 

彼女のなかの心の闇を垣間見た僕は、少しづつ、慎重にやり取りを続けていき、ついには夫が「出張だ」と浮気相手(同じ会社の後輩らしい)と出かけているときに会うことになった。

 

二度目のデートで、僕のほうから誘うと、初めはものすごくためらっていたが、夫に対しての腹いせのつまりだったのだろう、ホテルに入ることができた。

 

彼女のあの美しい全身は今でも僕の脳裏に焼き付いている。

 

夫からもあまりされたことがないという、クンニをされると、彼女は何度も「恥ずかしい」と僕を引き離そうとしてきた。

 

やがてあきらめたのか、秘部をなめられることを受け入れた彼女の口からは

 

「ん・・・ふん・・・う・・・」

 

という、かなり控えめな喘ぎ声が漏れ始めた。

 

僕なりに丁寧な愛撫をし、たっぷりと濡れさせたのを確認し、彼女の体をいただいた。

 

これまでは中年の熟女たちばかりを抱いてきただけに、子供も産んだことのない二十代の若妻の肌のきめ細かさや張りに驚いてしまった。

 

彼女はあまりセックスの経験がないまま結婚したようだったが、さすがに人妻だけあって、少しづつ感じ始めていた。

 

ためらいながら、見ず知らずの男性に体を許した彼女の心境はいかなものだったのか。

 

それでも、僕とのメールのやり取りは、確実に彼女心の支えになっていたようで、ついにはこんな大胆な行動をとったのだろうとおもう。

 

その後、彼女からのLINEで

 

「ゴメンなさい。もう、二度と会うことはできません」

 

と、短いメッセージが届いた。なんとなく予想はできていたが、せめてもう一度、彼女との逢瀬を楽しみたかった・・・。

 

【出会い系体験談ブログ】子供がいない若妻の浮気のきっかけは夫の不倫

 

 

 

 

 

 

◆あとがき

ここで書かれていることは、すべて僕自身の体験談です。

 

出会い系サイトを使えば、人妻と出会うことなんていくらでもできます。

 

「まさかあんなマジメな奥さんが来るなんてなぁ」

 

という、おどろくような体験もたくさんしてきました。

 

既婚女性と関係を持つことは背徳行為には違いないのですが、

 

一度でも人妻との出会い方を覚えてしまうと、

 

「つぎはどんな人妻と出会えるんだろう」

 

「どんなセックスたたのしめるんだろう」

 

などと考えてしまい、

 

ついついスマホから出会い系にアクセスしてしまいます(笑)

 

他にも出会い系で出会った、人妻や熟女、シングルマザーとの体験談もありますが、

 

このブログではあえて書きません。

 

あくまで趣味として寝取られ系の小説を書いていくだけのブログですから。

 

もしもご興味があるかたは、僕の別のブログをご覧いただければとおもいます。

 

『出会い系サイト・アプリで人妻・熟女に出会う方法』

 

 

 

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