【寝取り小説ss】

NTR ~寝取られ堕ちていく人妻たち~

貞淑な人妻が寝取られ堕ちていく過程をお楽しみくださいませ

妻の里帰り中に起きた義妹との禁断の不倫を告白します

読了までの目安時間:約 38分

 

 

人妻寝取り・官能小説 『世話焼きな姉妹』

 

結婚して三年目、長男が生まれるときの話だ。

 

出産が近づき、妻が実家での出産を望んだため、ひと月前に田舎に帰っていった。

 

そのためオレは何年振りかの一人暮らしをすることになってしまった。

 

夜遅くまで営業の外回りをしていたオレは、誰も居ない家に帰っても食事や家事をする気にもなれず、部屋の中は荒れ放題になっていった。

 

そのことを知った妻は、近くに住む妹の麻由子にオレの身の回りの世話を頼んでいた。

 

オレにとっては麻由子は妻の妹だ。つまり、血の繋がりもないし他人みたいなものだ。

 

麻由子はとても気立てがよく、まだ新婚したての新妻だった。学生時代は妻と麻由子の2人で「美人姉妹」などと言われていた。

 

 

 

 

それはある夏の日のことだった。

 

平日だったが、オレは有休消化のために休暇を取っていた。とくになにもする気になれなくて、朝からダラダラとしていた。

 

夕方になるころ、部屋のインターホンが鳴った。

 

「こんにちは。義兄さん。」

 

麻由子の元気な声が聞こえてきた

 

玄関に出てみると、義妹の麻由子が大きなバッグを肩から下げてニコニコしながら立っていた。

 

「あ、やっぱりだ。ふふ」

 

「え、なにが・・? 」

 

「お姉ちゃんがね、そろそろ部屋がすごいことになってるだろうってメールしてきたの・・」

 

「アイツまた余計なことを・・まったく・・いや、まぁ、なんとかなってますから」

 

そう言いながら部屋の奥を見れないように体でブロックしたつまりだったが、

 

「ダメですよ。隠しても無駄ですから。ちょっと上がりますね」

 

そう言うといきなり部屋へ上がり込んできた。

 

狭い玄関からオレの横をすり抜けていくときに若い女性らしい、いい匂いがした。

 

 

 

↓スポンサードリンク

 

 

 

部屋の中を見るなり、

 

「うわ・・義兄さん・・。これ、お姉ちゃんには秘密にしときますね。」

 

そういうなり、出しっ放しにしたままのレンタルしていたアダルトDVDを片付けていく。

 

ディスクのオモテ面のラベルを見ればエロいモノだとすぐにバレる。さすがに恥ずかしくなってうろたえてしまった。

 

「い、いいよ。そういうのは自分で片付けるから。麻由子ちゃん、マジで大丈夫だから!」

 

「あはは。男の人ってみんな好きですよね。浮気するよりゼンゼンいいんじゃないかな~」

 

「え?・・・・ああ・・・」

 

「心配しないで。ウチのダンナもこういうの大好きだし。」

 

麻由子のあっけらかんとした反応に救われたが、相手は妻の妹だしヘタになんでも話すとなにをバラされるかわかったもんじゃない。

 

適当に片付けを手伝ってもらってサッサと帰ってもらおうと思っていた。

 

 

 

しかし、麻由子はバッグからマイエプロンを取り出し、台所に立つとなにやら本格的に料理を作り始めた。

 

(勘弁してくれ・・・)

 

そう思いながら義妹の後ろ姿を眺めていた。

 

麻由子は26歳。初々しい新妻の雰囲気と若い娘らしいあどけなさも残っていた。

 

つい半年まえに結婚するまでは、OLとして一人暮らしをしていた麻由子だが、今は人妻らしい色気も滲みでている。

 

 

 

細い首の付け根にポツリと小さなホクロが見えた。白い肌だけに余計に目立った。

 

出来上がった料理はとても美味しく、作った麻由子も得意げだった。どうやら一番の得意料理だったようだ。

 

「メチャクチャ美味しいじゃん、これ・・おかわりある?」

 

リップサービスのつもりでオレなりに褒めまくって食べていた。

 

 

すると気を良くした麻由子が、

 

「やった~! ところでお義兄さん、ビール飲みたくないですか?てか、冷蔵庫で見つけちゃったし。いただきますね。」

 

ニコニコしながらビールを飲もうとしている。なんて無防備なヤツなんだろうと思いながらも

 

「酔っ払ったら帰れないじゃんか」

 

とクギを刺すと、

 

「大丈夫です。ダンナが仕事の終わりに迎えに来てくれますから。」

 

そう言うとすでにパキッっと缶ビールを開けていた。どうやら酒は好きなようだった。

 

仕方なく、オレも付き合うつもりで一緒にビールを飲むことにした。

 

麻由子は、酔うとよく喋った。

 

新婚ホヤホヤなこともあって、旦那さんへのノロケ話や結婚するまでのエピソードをとりとめもなく話してくる。

 

その間にもビールをガンガン飲み、気がつくとかなり酔っ払っていた。

 

「麻由ちゃん、もうそれくらいにしときなよ。」

 

オレなりにたしなめたのだが、内心は少し面白がっていた。

 

テーブルにうなだれるようにうつむくと、白くて大きな胸の谷間がチラチラと見える。

 

(こりゃ、いい目の保養だぜ)

 

そう思いながらトロンとした目つきの麻由子の口元や綺麗な指先なんかをチラ見していた。

 

左手の薬指の指輪を見なければ人妻には見えない。まぁ新婚半年なんだから無理もないかもしれない。

 

(旦那さんとはセックスしまくりなんだろうな。あんなかわいい顔してフェラとかするのかな・・?)

 

などと妄想しながら顔を見つめていると、ちょっとヤバい気分になってしまった。

 

↓スポンサードリンク

 

 

 

今なら簡単に押し倒すことができるかな。

 

それとも、大声を出して拒否されて大変なことになるのかも。いやいや、妻に知れたらえらいことになる。

 

良からぬ妄想をしていると、いきなり麻由子の携帯電話が着信を知らせた。

 

「もしもし?うん、お姉ちゃんちだよ。え、そうなの?・・うん・・わかった・・頑張ってね」

 

電話を切ると携帯電話をバッグに放り込むように仕舞い、こっちを見つめる。

 

「いつもこんな感じなの・・。」

 

「なにが?」

 

「ウチの旦那、今夜は急な残業だから自分でタクシーで帰れって・・・。」

 

そのままテーブルに突っ伏してしまった。予想以上に酔っているみたいだ。

 

(なに? ダンナはこない・・・?)

 

なぜかドキドキしてしまった。

 

麻由子は両手を組んで枕にすると動かなくなってしまった。

 

首筋の小さなホクロよりも、酒でほんのりと染まったシミひとつない肌が妙にエロチックに見えた。

 

 

 

ところが、一瞬静かになったかと思うと、いきなりガバッと起き上がるなり、

 

「あっ・・!ゴメンなさい。私、帰らなきゃ!」

 

そそくさと食事の後片付けを始めようとした。

 

 

 

↓スポンサードリンク

「いいよ、そんなの。今日はありがとう。あとはやっとくから」

 

オレはムラムラした気持ちを押し殺そうと平静に振る舞っていた。

 

「ダメですよ。私、手伝いに来たんだから。」

 

そう言うと台所のシンクで洗い物を始めようとした。すでに時刻は夜9時を回っていた。

 

酔っ払ってテンションが高いままの麻由子は、よく見るとかなり眠そうだった。

 

「いやいや、マジでいいから。」

 

麻由子に近づくと洗い物を取り上げるようにしてシンクに食器を置かせた。

 

すぐ真横にいい匂いのする若い人妻がいる。それだけで興奮してしまう。

 

「ダメです!お姉ちゃんに怒られますから!」

 

また食器を洗おうとする麻由子の頭をいきなり後ろから抱えるようにしてキスをした。

 

「ん!・・・んんっ・・」

 

驚いて離れようとするがそのままガッチリと背中にも手を回して唇を吸った。

 

麻由子は体を離そうと体を引いたが、そのまま二人して台所の奥の生ゴミを入れているダスターに倒れこんでしまった。

 

おれはそれでも口づけを解かなかった。

 

 

無料で読める官能小説が多数!

↓ ↓ ↓

アダルトブログランキング小説コーナーはこちら

 

 

麻由子の柔らかい唇の奥に舌を差し入れると強引に舌を絡ませた。

 

「ん・・んんんっ・・・」

 

ようやくオレの顔を引き離し、呼吸を乱しながら見つめてくる。

 

「や、やめて・・」

 

抗議するような許しを請うような表情だった。

 

「麻由ちゃん、オレ、ガマンできないよ。」

 

そう言うと、台所の隅で義理の妹を押し倒してしまった。

 

「あっ・・だめ・・お願い・・や、やめて・・!」

 

オレも酔っていた。でももう、ここまで来たら止めることはできない。

 

しかも麻由子の夫は残業でこの部屋には来ないことになった。

 

麻由子のサマーセーターをたくし上げると、大ぶりなブラジャーがその奥の胸のボリュームを物語っていた。

 

ブラジャーの上から乱暴に胸を揉みしだきながら口づけをしようと顔を近づけた。

 

「だ、だめ・・いやぁっ・・」

 

顔を背けて拒否されたが、ブラジャーは上にずらすことができた。ぶるん、と白くて大きな胸が弾け出て来た。

 

そのまま乳房の真ん中にポツンとくっついた可愛い乳首に吸い付いた。

 

「いやっ・・やだぁ・・やあぁっ・・」

 

麻由子の悲鳴を聞きながらも、乳首を口に含んだまま乳房を揉んだ。

 

そのままもう一方の手がタイトスカートの奥を目指していた。ストッキングを履いてないので、余計にエロい感じがした。

 

パンティの上から秘部のあたりを上下にさすると、そのまま隙間から中に指を入れてしまった。

 

「い・・やぁ・・やめ・・やだぁ・・・!」

 

それでも拒否する麻由子に俺は教えてやった。

 

「麻由ちゃんのアソコ、すごく濡れてるよ。ベチョベチョじゃん。」

 

麻由子の顔には動揺と恥じらいが見えた。

 

狭い台所の床の上で、オレは妻の妹を蹂躙しようとしている。

 

さっきまで無邪気に笑っていた気立てのいい新妻を。

 

 

↓スポンサードリンク

 

両足を開かせてその奥にある秘部を丸見えにさせた。

 

二本の指をそこへ沿わせるとまたヌプリと埋め込んだ。

 

奥まで十分に濡れているため、オレの指は簡単に飲み込まれてしまった。

 

「んっ・・・い・・や・・」

 

体をビクリとさせた。

 

「麻由ちゃん、オレ・・前から麻由ちゃんのことが好きだったんだ。だから・・・」

 

「ダメです!私だって結婚してるんだからっ!」

 

「今夜だけ。一度だけ・・な?・・今だけは麻由ちゃんじゃなきゃダメなんだ!」

 

我ながら適当なこと言ってるなと内心は呆れながら、酒のせいにしてそのまま暴走することにした。

 

「初めて麻由ちゃんを見たとき悲しかったよ。」

 

「・・・・?」

 

「なんで今なんだって。なんでオレの理想の女性が自分の奥さんの妹なんだって。」

 

「もうやめましょう。そんな話。お姉ちゃんが可愛そうすぎる・・それに・・あ・・んん・・ふん・・」

 

強引に唇を奪った。舌を絡ませようとすると、今度は拒否しなかった。

 

性欲のはけ口じゃなく「麻由ちゃんじゃなきゃイヤなんだ!」と言われたことが良かったのだろうか。

 

 

オレの舌が麻由子の舌を吸い取るようにすると「ん・・んふ・・」と鼻にかかった声で応えてくれる。

 

(よし、落ちた!嫁には悪いが今夜は妹さんを頂くことにしよう)

 

麻由子は美人で、新婚半年の新妻だ。いったいどんなセックスを旦那さんとしてるんだろう。

 

もしかすると毎晩のように激しく求められていて、すっかり開発されているかもしれない。

 

ワクワクしながらも雰囲気を壊さないように丁寧にキスを続ける。

 

しかし、台所の奥の生ゴミ入れにもたれかかってのキスだったのでムードには欠けたかもしれない。

 

 

唇を重ねたまま麻由子の背中にも手を回しながら胸を揉んだ。もう抵抗はしなかった。

 

今度は、チュパチュパと音が出るよう乳首を吸った。

 

すると、麻由子が小さなかすれるような声で言ってきた。

 

「・・ここじゃ・・嫌です・・・」

 

(よっしゃ!!)

 

心の中で叫びながらも、麻由子の手を優しく握りながら立ち上がると、麻由子の目を見つめた。

 

「ありがとう・・今夜のことはオレたちだけの秘密にしよう」

 

そういいながらリビングを通り抜けて寝室に進んだ。手をつないだままだった。

 

麻由子はオレに手を引かれながらも酔っているためか、少しふらついているようだった。

 

 

寝室のドアを開けると、ダブルベッドがある。そこはオレと妻の寝室であり、子供をもうけた愛の巣でもある。

 

オレは麻由子を誘いながらベッドへ座ると、着衣が乱れたままの麻由子に改めてキスをした。

 

すると、さっきまでとは違いオレに体を預けるようにしている。

 

静かにベッドに寝かせると、キスをしながらキッチンでの愛撫の続きをした。

 

スカートを脱がそうとすると、麻由子も腰を浮かせてくれたのでスムーズにできた。

 

そのままパンティの上から秘部をなぞりながら、太もものあたりを手のひらでマッサージするように優しく撫でた。

 

今度はサマーセーターを脱がせると、そのままブラジャーを取った。改めて眺めると胸は大きい。

 

大ぶりな乳房を包むようにやさしく揉み始めると

 

「ああ・・は・・あ・・んん・・」

 

麻由子はトロンとした目で俺を見つめてきた。さすがは人妻、発情するとこんなに濡れた目をするのか・・。

 

麻由子の声はオレを求めていた。早く私をモノにして、とせがんでいるようにも聞こえる。

 

今度は舌をチロチロさせながら麻由子の乳首からヘソを通り、パンティに手をかけると、そのまま脱がしてしまった。

 

(さてと、新婚ホヤホヤの人妻のアソコを味わうとするか・・)

 

オレは麻由子の股間に顔を埋めると、舌をベロリと出すなり秘部を舐めた。

 

「あっ!・・ん・・んん・・あん・・」

 

どうやらクンニされるのは抵抗ないみたいだった。

 

そのまま手を伸ばして、張りのある形のいいオッパイを両手で回すように揉み始めた。

 

ときおり乳首を摘んでみたり、引っ張ったりしてみると

 

「あんっ・・」

 

上半身をビクリとさせて反応してくる。そこで今度は舌の先でクリトリスをついばむようにしてみると、

 

「はぁっ・・ああぁ・・・!」

 

さらに鋭い声で感じてくれている。よしよし、さすが人妻だな。

 

だが時間もあんまりないし、気が変わって帰るなんて言われるまえにさっさと一線を超えてしまわないといけない。

 

挿入さえしてしまえば、浮気したということが確定する。

 

 

麻由子のアソコはすでにベチョベチョになっている。

 

オレは素早く下半身だけ脱ぎ捨てると、ギンギンになっていたペニスを麻由子の秘部にあてがおうとした。

 

 

その時だった。

 

隣の部屋に置いたままの麻由子の携帯電話が鳴り始めた。

 

「あ・・多分、主人だわ・・」

 

体を起こして隣の部屋のほうを見る。

 

「ひょっとしたら、早めに仕事が終わっ・・・あああっ!・・」

 

携帯電話を取りに行こうとした麻由子を押さえつけると、そのまま秘部にずぶりとペニスを挿入してしまった。

 

「ああぁっ・・だ、だめぇ・・だ・・ああ・・んはっ・・」

 

この状況で電話なんて取らせるものか。

 

そのまま麻由子の腰に両手を添えると腰を動かしピストンを始めた。

 

麻由子の携帯電話はまだ鳴り続けている。

 

「ああっ・・はあぁっ・・あんっ・・・あっ・・だめっ・・電話に・・出ないと・・・・・」

 

オレはさらにピストンを速めた。

 

「あっ・・あっ・・んっ・・んっ・・はぁっ・・」

 

麻由子の鼠蹊部にオレの下半身がパチンパチンと当たる音がして、それに合わせて麻由子の口からは喘ぎ声が絞り出される。

 

「あっ・・あんんっ!・・で・・ん・・でん・・わ・・・・お、おねがい・・・」

 

切なそうな目をしながらも哀願してくる。

 

仕方なくオレは麻由子からペニスを抜くとそのまま離れた。

 

「・・出なよ・・・」

 

そういうとベッドの上に座った。

 

麻由子は太ももにいやらしい汁を滴らせながら、そそくさとリビングへと歩いていった。

 

心なしか腰が抜けたみたいにヘナヘナとしていた。

 

「もしもし?・・ご、ごめんね・・トイレに入ってて・・うん・・うん・・」

 

電話を取るなり、どうにか取り繕いながら旦那さんと話しているようだった。

 

麻由子は全裸のままリビングに立って電話をしている。ご主人さんが見たらさぞかし驚くだろうな。

 

 

ふいに、オレは電話をする麻由子に近づくなり、後ろから手を回して乳房を揉み始めた。

 

「あっ!・・」

 

オレの手を振り払うように体をくねらせながら振り返ると、ものすごい目で睨みつけてくる。

 

ニヤニヤしながら見つめ返すと、逃げるようにキッチンまで行ってしまった。

 

「な、なんでもないわ。虫がいてびっくりしたの・・うん・・わかった・・」

 

しどろもどろでダンナにごまかしているのが可笑しかった。

 

なにせ全裸のままだからマンションから出て行くこともできない。

 

 

裸でキッチンに立って電話をする麻由子の姿が少し滑稽に見えた。

 

オレの股間のモノはまだギンギンになったままだった。

 

 

 

 

ペニスを勃起させたままで麻由子に近づいていくと、オレの意図に気づいたのか、麻由子は逃げようとした。

 

しかし、正面からガッチリと肩を抑えて逃げられなくして、立ったままでオレは麻由子の両足に膝を割り込ませた。

 

電話はもうすぐ終わるようだった。

 

オレは電話が切れる前に麻由子に挿入したかった。麻由子のそこは濡れたままのはずだ。

 

お互いの陰毛が男女の秘め事の目印のように重なった。

 

ペニスをマンコにあてがうと、体ごと突き上げるようにすると、オレのモノはそのまま麻由子の中にズブリと入ってしまった。

 

「んんっ・・ん・・・うん、わかった・・そ、それじゃね・・・」

 

挿入されたままでもなんとか電話を切ったようだ。オレはそのままペニスを送り続けた。

 

「お、お義兄さんっ・・なにを・・なに考えて・・はぁっ・・あうっ・・」

 

抗議してきたが、今となってはそんなもの関係なかった。

 

立ったままでの挿入は続き、麻由子をシンクに押し付けたままで立ちファックを続けていた。

 

 

 

ディープキスをして舌も絡ませてやった。

 

「んん・・・んふ・・むん・・」

 

麻由子はなんとか顔を横に逸らすとオレを上目遣いに睨みつける。

 

「こ、こんなこと・・主人にバレたら・・お互い・・終わりなのよ・・・」

 

「関係ないよ・・麻由ちゃん。今だけは、オレの・・オレだけのものだよ・・」

 

下半身は繋がったままで、麻由子の目を見つめた。ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

「あ・・ああん・・お・・義兄さん・・や、やっぱり・・こんな・・う・・あう・・」

 

ピストンを繰り返し、そのままフィニッシュしたかったが、キッチンの窓がマンションの通路に近く、声が漏れてもまずいと思い始めた。

 

 

↓スポンサードリンク

 

 

「麻由ちゃん・・・こっちにきて・・」

 

オレは、リビングまで麻由子の手を引いていくと、ソファーに押し倒して再びペニスを挿入してしまった。

 

「ハァ・・んん・・だ・・だめ・・こんなこと・・は・・あぁ・・」

 

照明がついたままのリビングで、麻由子はオレの顔を見つめてきた。

 

「麻由ちゃん・・気持ちいいかい?」

 

そう言いながらペニスを送り込むスピードを上げていくと

 

「はぁ・・んはぁ・・・・はっ・・はぁ・・はぁ・・」

 

うっとりとした目で、あられもない声を出しながらオレの腰の動きに応え始めた。

 

もうすでに抵抗する気配は全くない。むしろ、オレの体に合わせて足を開き気味にしてくれているようだった。

 

正常位を楽しんだあと、今度はソファーに四つん這いにさせると片足を床についてバックから挿入した。

 

麻由子の尻を抱えるようにしながら、白くて張りのある尻に指を食い込ませながらピストンするとパチンパチンと、乾いた音がした。

 

「あっ・あっ・・・あっ・・はあっ・・ああっ・・あんんっ・・!」

 

麻由子はオレのモノを完全に受け入れ、大きめの喘ぎ声を出していた。

 

(姉妹でもセックスするときのよがり声は違うんだな)

 

などと感心しながら、オレも我慢できなくなってしまった。

 

すでに麻由子は腰が抜けたようになって、ソファに顔を埋めながら息を弾ませている。

 

 

体を起こしてやるとソファーに座らせ、大きく足を広げさせると、ソファーの背もたれに押し付けるようにして挿入した。

 

大きく腰をストロークさせながら麻由子の子宮にガンガン当たるようにピストンすると

 

「あうっ・・ああぁ・・あ、当たるぅ・・ぉ・・おく・・にぃ・・あああっ!」

 

子宮に当たるのがよほど気持ちいいのか、明かるいリビングで麻由子は乱れまくっていた。

 

 

 

 

だがオレももう限界だった。

 

「ま、麻由ちゃん、ヤバいよ・・イキそうだ・・い、いい?・・もう・・オレ・・出ちゃうよ・・」

 

「あっ・・あはっ・・ああっ!・・だ、だめよ・・中はだめっ・・だっ・・うはぁぁっ・・」

 

オレに顔を向けようとしながらも、もうほとんどイキかけていた。

 

「で・・できちゃうっ・・・・赤ちゃん・・・できちゃうからあぁっ・・・」

 

そういいながら、麻由子は眉間にシワをよせると全身ををビクビクさせた。どうやら絶頂を迎えたようだった。

 

そしてオレも少し遅れながら射精の瞬間を迎えた。麻由子の体からペニスを引き抜くと彼女の胸からヘソにかけて白いザーメンを思いっきりぶちまけた。

 

さすがに中出しはヤバいと思ったし、回復したら今度は寝室でコンドームを着けて抱くつもりだった。

 

麻由子は息を切らしながらオレとのセックスの余韻を楽しんでいるように見えた。

 

(とうとう義理の妹に手を出しちまったな・・・。)

 

めちゃくちゃ気持ちよかったが、お互いの夫や妻に知れると大変なことになるだろう。

 

この際だからキッチリと気持ちよくして同意の上で起きた出来事にしておかないといけない。オレと麻由子は共犯者なんだ。

 

 

麻由子が回復すると寝室に移動した。

 

二人でベッドに入ると彼女の頭を優しく撫でてやりながら何度もキスをした。セックスの前後の愛撫は大事だ。体だけが目的じゃないというアピールになるからだ。

 

オレのペニスが回復してきたので、もう一度その初々しい新妻の体を堪能させてもらった。

 

ベッドの近くにコンドームがあるのを覚えていた。最近は子作りのために使っていなかったがちゃんと場所はわかっている。

 

そのほうが麻由子も安心してセックスにのめり込めるだろうと思ったからだ。

 

いつも妻を抱いている夫婦の寝室で妻の妹を抱くのは、なんとも後ろめたい行為だったが、最高に燃えるシチュエーションでもあった。

 

 

 

2度目のセックスが終わったあと、オレは麻由子といろんな話をした。

 

旦那さんとはすでにセックスレスになっていっているんだとか。

 

夫婦の夜の営みは二ヶ月に一度あるかないかくらいというから驚きだ。こんな美人で巨乳な新妻に手を出さないなんて信じられない。

 

しかも淡白で義務的ならしく、愛されている感じがしないと寂しそうに言った。

 

ただ、麻由子の夫はずいぶんと年上だし、精力がかなり落ちているのもしかたないことかもしれない。

 

麻由子は過去の恋愛の話をしてくれた。学生時代、麻由子は大学の講師と不倫をしていたことがあったというのだ。

 

その相手にはいろんなセックスや性技を仕込まれ、大人の男性とのセックスにハマってしまった時期があったと話してくれた。

 

大学を卒業するまでの間、麻由子の肉体はその不倫相手によって開発されつくしてしまった。

 

だからこそ結婚してからの性生活が余計に物足りないと感じていたようだ。

 

「不倫しているときが一番愛されている気がした」と話す麻由子は、もともと愛人体質な女なのかもしれない。

 

麻由子の学生時代の不倫の話を聞かされたのはショックだったけど、

 

オレと不倫関係を持ったことで、誰にも言えなかった過去を話せたことが嬉しかったみたいだ。

 

なんせ俺とデキてしまったってことは、義理の兄との不倫ってことになるんだから、かなりヤバい部類の不倫だ。

 

オレと麻由子はお互いの弱みを握り合った、運命共同体になってしまったのだ。

 

とにかく、何事もなかったように今後も付き合わなければいけない相手だし、

 

今夜のことは二人の秘め事として片づけることになりそうだ。

 

結局、その夜は予定より少し遅くはなったけど、麻由子は何事もなかったように帰っていった。

 

ところが麻由子はその後もなにかと時間を作ってはマンションに来てオレの世話を焼いてくれるようになった。

 

もちろん、オレの性欲の処理の面倒も見てくれている。もともとオレたちはセックスの相性が抜群に良かったみたいだ。

 

オレと麻由子は体を重ねるごとに馴染んでいき、お互いを激しく求め合うようになっていった。

 

麻由子はとてもフェラチオが上手で、学生時代の不倫相手にたっぷりと仕込まれていたようだ。

 

彼女が生理でセックスできない時も口だけでオレの性欲を受け止めてくれている。

 

 

ある時なんか、セックスの最中にオレの顔を切なそうに見つめながら

 

「ああっ・・お義兄さん・・ちょうだいっ・・中に・・生でいいからあっ!」

 

などと言ってきて、ちょっと深入りしすぎてヤバいかなとも思うこともあった。

 

こりゃ、コンドームもちゃんと買い足しておかないといけないな・・・。

 

2人の関係がどこまで続けられるかはわからないが、家も近いことだし、

 

妻が子供と帰ってきても、意外と続けられるかもしれない。

 

 

世話焼きな姉妹」  ~完~

 

 

 

 ブログランキングに参加中です!
あなたの一票が励みになり、

新たな創作意欲につながります。
クリックするだけで投票完了ですので、

ポチッとお願いします!

↓ ↓ ↓

アダルトブログランキングへ

 

 

 

 

 

寝取られ官能小説 一話読み切り

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る