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NTR ~寝取られ堕ちていく人妻たち~

貞淑な人妻が寝取られ堕ちていく過程をお楽しみくださいませ

自宅寝室で美人妻がキモメンに性奴隷にされていた!

読了までの目安時間:約 23分

 

人妻寝取られ官能小説

 

 

『気前のいい隣人』【前編】

 

 

 

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オレたち夫婦は結婚して5年目、子供はまだいないがそれなりに仲良くしている。

 

子供がいないのは、あえて子作りをしないようにしているからで、マイホームを手に入れたら子作りしようと2人で話していたからだ。

 

妻の香織は28歳で、勤めている派遣会社では化粧品の販売員をしている。

 

もともと目鼻立ちがはっきりとしているうえに、化粧品の販売員であることもあって化粧は上手だ。

 

女子大生と間違われることもあるくらいで人妻には見えないらしく、会社の同僚から羨ましがられることもある自慢の妻だった。

 

オレは中堅のスーパーマーケットチェーンの店長を任されていて、給料はそれなりにもらっていたが、それ以上に忙しい毎日を送っていた。

 

二人でせっせと貯金するためにはもっと節約しようということになり、そのために家賃の安いこのボロアパートに住んでいる。

 

 

 

 

ただ、家賃は格安なのだが部屋の壁が薄く、俺たち夫婦の部屋は一階なので防犯の問題もちょっと不安だった。

 

「お金貯めて早くこのアパートを出て行きたいね」

 

と二人でよく言っている。

 

おかげで貯金も結構な額に貯まってきて、もうすぐで念願のマイホームを購入する頭金が準備できそうだった。

 

 

そんなある日、しばらく空き部屋だった隣の部屋に、新しい入居者が入ったと大家さんから連絡があった。

 

「すごく大人しい人だから。仲良くしてね。」

 

大家さんはそれだけしか言わなかった。

 

ところが、引っ越しのあいさつに来たのは、チビでデブ、しかも薄毛の、いかにも彼女も居なさそうなキモいやつ、斎藤 守男だった。

 

挨拶と言っても、小さな声でぼそぼそと「あ、よろしく」とだけしか言わないようなコミュニケーションスキルの低い男で、年齢も職業も不詳な得体のしれない奴だった。

 

「なんだよアイツ。キモイよな」

 

斎藤が居なくなると、オレは妻の香織に言った。もちろん香織も同じように眉をひそめていた。かなり気味が悪かったみたいで、

 

「あの人、お風呂ちゃんと入ってんのかな。なんかいつも同じ服着てそう。気持ち悪い・・・。」

 

オレも全く同感で、あまり関わらないようにしようと二人で話していた。

 

数日後、残業でかなり遅くなったオレがアパートに帰ってくると、妻の香織が待ちかねたようにオレに報告してきた。

 

隣の斎藤が引っ越しのあいさつだと小さな小包を持ってきて、気味が悪いからまだ中身を確認してないんだという。

 

しかたなくオレが小包を開けてみると、中にはギフトカードが入っていて、金額がなんと三万円分も入っていた。

 

いくらなんでも引っ越してきたすぐの隣人からそんな金額の贈り物をもらういわれがなく、ずいぶんと常識がない奴だと思った。

 

ところが香織は

 

「あら、いいじゃない。ヘンなものよりもこういうのが気が利いてるわよ。」

 

などと、素直に喜んでいる。妻のこういう現金なところがオレには理解できない時があった。

 

「こんなの要らないって返して来いよ」

 

と香織に言ったが、

 

「何言ってんのよ、最近はサービス残業ばっかりしてくるくせに。助かるわ。」

 

どうやら返すつもりは全く無いようだった。

 

(ふん!ボロアパートに引っ越すような貧乏人がカッコつけんなよ。)

 

オレは内心そう思っていた。

 

 

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ところが、その後も斎藤はことあるごとにお土産だとかタダでもらったから、などと言いながら高級和牛のステーキセットとか高価なワインなどを渡してきた。

 

しかも、オレが留守にしている夕方の時間にくるのだ。

 

オレとはたまに通路であっても、軽い会釈をするだけでそっけないのに香織にはなんだかんだと話をしていくらしい。

 

それを聞くと余計にイラついてしまったが、香織にはそんな話はできなかった。

 

斎藤は以前にこのアパートに住んでいたが、

 

数年前からネット回線を使ってパソコンだけでデイトレーダーとして生計を立てていて、

 

多い日では一日に何千万円もの金を動かして株の売り買いを繰り返して、かなりの金額を荒稼ぎしているらしい。

 

今では稼いだ金でビルを丸ごと購入し、企業に貸している家賃収入だけで月に何百万と入ってくるんだとか。

 

あともう少しすれば都心のタワーマンションが完成するから、それまではこのボロアパートで昔を懐かしんでいるんだとか。

 

 

香織はその話を聞いてくるなり
「なんかさぁ、斎藤さんって、見た目はアレだけど、スケールが大きいよね~」

 

などと、感心したように言ってきた。

 

オレにすれば、郊外のちっちゃいマイホームを買うために我慢してここに住んでいるのに、住民たちをバカにした奴だと余計に腹が立った。

 

「ふん、いくら金持っててもあんなキモイ奴に嫁さんなんかくるかよ」

 

オレは苛立ちを隠せずにトゲのある言い方をしたが、香織は斎藤をかばうように言ってくる。

 

「そうかなー。だって斎藤さんって、意外とお茶目なとこあるんだよ。」

 

「あのハゲのどこが・・。」

 

「それに、なんてったってお金持ってるでしょ?サービス残業ばっかしてる誰かさんとは大違いだよ。ふふ・・」

 

「は? お前、あんなチビでデブの薄毛野郎がいいのかよ」

 

イラついて香織を睨みつけるようにして言ったが、今夜の香織はしつこく挑発してきた。

 

「でもさぁ、男って結局は稼ぎじゃない? 私もタワーマンションに住んでみたいなぁ。」

 

「じゃあなにか?お前、あんな奴に抱かれてもいいのかよ?」

 

「あははっ・・無理に決まってるでしょ。生理的にも絶対ダメ。まさか妬いてんの?」

 

「うるせぇ!オレは明日も早いんだ。サッサと寝ろ!」

 

オレは壁に向かってそのまま寝ることにした。

 

「もう!なによ。疲れたとかなんとか言って。最近、ぜんぜんエッチしてくれないし!」

 

「子供はまだ作らないんだし、べつにいいだろ?とにかくオレは疲れてんだよ」

 

「そういう問題じゃないでしょっ!・・もういいわよ!!」

 

香織がここまで露骨に夜の夫婦生活のことに触れるのは珍しい。

 

欲求不満が溜まってるのかなと思いつつも、やっぱり眠気には勝てず、そのまま朝までぐっすりと眠ってしまった。

 

 

 

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それから半年ほどたったある日のことだ。

 

オレは会社に出勤したあとで大事な資料が入ったUSBメモリーを自宅に忘れてきたことに気づいた。

 

会議は午後からだったので、しかたなく午前中にUSBメモリーを取りに帰ることにした。

 

その日は香織は休みだったから、たぶんアパートで洗濯とか家事をしながらゆっくり過ごしているはずだ。

 

ところが、アパートに帰ると鍵がかかっていて香織はいなかった。

 

オレは自分のパソコンに刺さったままのUSBメモリーを引き抜くとポケットに入れてそのまま部屋から出ていこうとした。

 

すると、となりの斎藤の部屋から話し声が聞こえてきた。しかも声の主は女の声で、笑いながらなにか話している。

 

(あれ?・・今のは香織の声か・・?)

 

たしかに香織の声のように聞こえた。しかしそのあとは何も聞こえなくなり静かになった。

 

少しすると、壁の向こうからは、喘ぎ声というか、女のアノ時の声が聞こえ始めた。

 

「あ・・ん・・あん・・・うん・・」

 

(やれやれ、昼間っからかよ・・。)

 

あんなキモイ奴が自宅に女を引っ張り込んでやがる。意外に思いながら部屋を出ていこうとした時だった。

 

「あ・・だめよ・・あっ・・斎藤さん・・あん・・」

 

(やっぱり香織か?!)

 

その声はたしかに香織に聞こえた。いやいや、そんなはずはない。香織があんなキモオタ男とそんな関係になるはずがない。

 

それでも気になったオレは、壁のほうに近づこうとした。

 

だが、足元にあった掃除機に足を引っかけてしまい、「ガタン」と大きな音を立ててしまった。

 

すると、斎藤の部屋から聞こえていた女の喘ぎ声もしなくなってしまった。隣にオレが帰っていることが分かったみたいだ。

 

そのまま隣からは物音が一切しなくなり、オレは早く会社に帰らないといけないので部屋を出ることにした。

 

部屋を出ると鍵を閉め、隣の斎藤の部屋のドアのほうをちらりと見たが誰も出てくる気配はない。

 

すぐに香織の携帯電話を鳴らしてみたが着信はしているが何度コールしても出てくれなかった。

 

 

その夜。

 

いつものように遅い時間に帰ると、香織はすでに一人で風呂に入っていて、テーブルの上には作り置きしている夕飯が置かれていた。

 

たまに夫婦喧嘩をすると香織はオレと接点を持ちたくないためにこんなことをするときがある。

 

(なんなんだよ・・オレの顔を見たくないワケでもあんのかよ・・・。)

 

風呂から出てきた香織に携帯電話に出なかったことを問いただしても

 

「ごめん。マナーモードにしたままで忘れてたの・・」

 

と言うだけで、具体的にどこにいたのかも言おうとしなかった。

 

(たしかにあの時の声は香織の声だった。いや・・でも・・そんなはずはない)

 

結局、昼間にあったことについてはその後も一切触れることなく終わろうとしていた。

 

 

 

 

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それから二週間ほどたった。

 

オレはいつも通りに出勤する時間にアパートを出て、いつもと同じように駅に向かった。

 

コインロッカーであらかじめ購入しておいた私服に着替えると、すこし遠回りしながら自分のアパートへと向かった。この日のために有給も取っておいた。

 

 

今日は平日だが香織は休みだ。本来なら朝が弱いアイツはまだ布団の中で気持ちよく朝寝をしている時間だ。

 

アパートの近くに来ると、買ったばかりの帽子を目深にかぶり、しばらくは遠目にアパートのドアが開くのを待っていた。

 

 

しかし二時間近くたっても部屋のドアは開くこともなく、となりの部屋からも斎藤は出てこなかった。

 

(おかしいな・・・オレの思い過ごしかな・・・?)

 

もしも香織と斎藤がデキてるとしたら、今日みたいな平日の昼間に密会をするはずだ。

 

さらに一時間ほどしたが、どちらの部屋のドアも開くことはなかった。すでに昼前の時間帯になっていた。

 

ぼんやりと遠目にアパートを監視しながらオレなりに考えていた。

 

(だけど、同じアパートの住民同士が不倫してたら・・・堂々と玄関から入ったりしたら、周りに見られるよな・・・)

 

そこまで考えたオレはハッとした。

 

オレたちの部屋は一階で、裏庭はブロック塀で囲まれていてる。しかも背の高い木が生い茂っているから、外の道沿いからは全く見えずない。

 

洗濯物を干すベランダの手すりも低くて、大人なら簡単に乗り越えて隣の部屋のベランダに行くことができる。

 

オレは急いでアパートの裏側にまわり、近くに誰もいないのを確認して、少し高めのブロック塀をよじ登った。

 

そこから下に飛び降りた。

 

 

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「バサッ」と派手な音を立てながら雑草だらけの裏庭にヨロけながらも入ることができた。

 

(なにをバカなしてんだろ・・・・)

 

そう思いながらも二週間前の、あの隣から聞こえてきた香織にそっくりの声のことが気になってしょうがなかった。

 

まずは斎藤の部屋のベランダによじ登ってカーテン越しに中をのぞいてみる。

 

分厚いカーテンがつけられていて、しかも中は薄暗くほとんど中の様子を見ることができなかった。

 

だが、なぜかカギはかかっていなかった。

 

(不用心なヤツだな)

 

部屋の中には人の気配はなかった。

 

そこから何気なくベランダの手すりのまわりを見ていると、オレたちの部屋へ続くほうのベランダのパーテーションが一枚丸ごと外れるようになっていた。

 

 

まるで、飼い猫が家と外を出入りするための勝手口のようにパカパカとくぐり抜けられるようになっていた。

 

オレは四つん這いになってそこをくぐり、自分の部屋のベランダへと侵入した。

 

なぜか心臓がバクバクとしていた。胸騒ぎというか、見たくないものを見てしまうような気がして、引き返そうかとも思った。

 

祈るような気持ちでベランダを進んでいき、アルミサッシに指をかけて少し力を入れると、ガラス戸が静かに開いた。やっぱり鍵がかかっていない。

 

2センチほど開いたとき、オレの耳に香織の声が聞こえてきた。いつもオレに抱かれる時に出す甘えるような鼻にかかった声に間違いなかった。

 

「あっ・・ああっ・・あんん・・・ん・・あ・・あ・・」

 

さらに1センチほどガラス戸を開くと、カーテンの隙間から中の様子を見ることができた。

 

薄暗い部屋の奥を見ようとガラス戸の隙間に片目を近づけた。

 

オレたち夫婦が寝る布団は部屋の奥にある。そこに全裸の斎藤の上半身が見えた。

 

胸から腹にかけてびっしりと毛が生えていて、まるで類人猿みたいだった。

 

こともあろうにオレが普段寝ている布団に香織を四つん這いにさせ、まるで自分の女房にするみたいに堂々とバックから挿入して腰を振っていた。

 

(やっぱりあの時の声の主は香織だったのか!!)

 

カーテンの下の床ギリギリの隙間から見上げるように覗いていたので2人の顔がよく見える。

 

香織は、オレの枕にしがみつくようにして、白く大きな尻を斉藤に好きにさせていた。

 

斎藤が腰をピストンさせるたびに、香織の巨乳もユサユサと揺れているのが見えた。

 

小柄な斎藤が自分よりも背の高い香織にしがみつくようにして下半身を密着させていて、まるで小学生が大人の女を犯しているようなアンバランスな光景だった。

 

 

(オレの自慢の妻があんな類人猿みたいなチビに抱かれている・・・!!)

 

斎藤が腰を振りながら香織に話しかけた。

 

「香織さん・・ど、どうだい?・・気持ちいい?」

 

「・・あっ・・き、気持ちいいわ・・・・」

 

「ホント?ご主人さんよりも気持ちいいの・・?」

 

「あっ・・あっ・・んっ・・い、言わないで・・」

 

「言えよ・・ボクのほうがいいって・・ほら・・言え・・言わないと・・・」

 

 

そこで斎藤が香織の尻を思いっきり平手打ちした。

 

「あうっ・・・!」

 

パチンッと乾いた音がして香織の悲鳴のような声が上がる。香織は眉間にシワを寄せながら苦しそうな表情をしていた。

 

「ほら・・言ってよ・・さっきから何回もイっちゃってるんだし・・・ほらっ!」

 

またも香織の尻を平手打ちした。今度はピシャピシャと何度も打ち続けていた。

 

「ああっ・・お願い・・からだに跡が残るわ・・バレちゃう・・」

 

「いひひ・・よく言うよ・・最近はご主人とエッチしてないって言ってたくせに・・」

 

斎藤は香織の背中を見下ろしながら舌をチロチロ出しながら笑っていた。

 

「どうせご主人には見せないお尻なんだからいいじゃないの。」

 

パチンとまた尻を叩いた。

 

「はぁんっ!」

 

よく見ると香織の目はうっとりとしていて、痛がっているようには見えない。

 

それはオレも知らない妻の別の顔だった。

 

(つづく)

 

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