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【告白】僕の妻が不倫相手とお泊り温泉旅行をしていた証拠をつかみました

読了までの目安時間:約 14分

【寝取られ体験談】

夫 32歳 サラリーマン

 

妻 29歳 ユキ(仮名)

 

 

 

これは、妻が僕に秘密で不倫相手と旅行をしていたということを知ってしまうまでの経緯を告白する話です。

 

僕と妻はお見合いで知り合いそのまま結婚しました。

 

結婚して五年になりますがまだ子供はできず、もともと人とのコミュニケーションが苦手だった嫁は、

 

近所にある妻の実家の八百屋に手伝いにいっていました。

僕自身も仕事が夜まで遅く、そのうえ出張も多い仕事だったので、何日も顔を合わさないこともありました。

 

それでも妻は実家と家を往復するだけの単調な毎日を楽しんでいるように見えました。

 

妻は大人しい性格で、見た目は結構美人と言われるのですが、服装も地味でジーンズばかりはいているようなファッションが多かったのです。

 

ところが、ここ半年くらいの間に、服の好みというかキャラが変わったというか、随分と外見を気にするようになりました。

 

今までは着ることもないようなフリルのついたスカートやノースリーブで肩まで見えるようなものも身につけ、

 

実家の手伝いが終わるとそのまま自宅に帰らず、どこかへ寄り道するようになったのです。

 

 

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そのことを知ったのは妻の実家から送られてきた野菜を妻の母親から聞いてからでした。

 

「最近、あの子ったら手伝いが終わったらすぐに帰っちゃうの。しかも服まで着替えて。」

 

心配そうに話す妻のお母さんの話を聞きながら、

 

そういえば以前は自宅に帰ったらすぐにメールをしてくれるのに、メールが来ない日もあることを思い出しました。

 

そんなことを聞いた数日後、僕のほうから妻に最近の行動について少し聞いてみました。

 

「なぁ。最近さ、実家の手伝いのあとさ、どこにいってるんだ?」

 

ギクリとしたように妻は僕のほうをみましたが、

 

「別に。本屋さんに行ったりとか、ただの街ブラだよ。」

 

それだけ言うとそそくさと夕飯の片づけを始めてしまいました。

 

僕もそれ以上は聞きにくくなってしまい、その話をすることはありませんでした。

 

ただ、次の日からは以前のように自宅に帰った時のメールをしてくるようになりました。

 

ところが、すぐに電話をすると電源が入っていないことになっていて、繋がらない日が何度かありました。

 

(なんでだろう?携帯の電源を切っているのか電波が入らないとこにいるのか?)

 

なんとなく妻の行動がわからない時間が多くなったように感じていました。

 

今になって思えば、妻はもうその時から僕にさとられないようにしながら不倫相手との時間を作っていたんだと思います。

 

妻の浮気を知ることになった決定的な証拠が妻のスマホでした。

 

そういえば、以前はどこにでも携帯電話を置きっぱなしにしていたのに、最近は目につくところに置かなくなっています。

 

ある夜、妻が風呂に入っているとき、ついに内緒でスマホを見ることにしました。

 

なんとかくドキドキしながら手に取るとやっぱりパスワードが必要になっていました。

 

(どうせアイツが使うパスワードなんていつものヤツだろ)

 

そう思いながら、妻が銀行のキャッシュカードに使っていた暗証番号を入れてみました。

 

果たして、一発でロックを解除できてしまいました。

 

1回目で解除できなかったら諦めてしまおうと思っていたのですが、

 

スマホやパソコンの扱いが苦手な妻なら、パスワードも単純なものだろうという、予想が当たっていました。

 

LINEを開いてみるとトークの一番上は僕と夕方に交わしたものでしたが、何個か下に僕の知らない人物とのトークがありました。

 

ここまで見ておいて、やっぱりやめておこうかという気持ちになりました。妻を疑うなんてよくない。

 

ですが、今までと違った服を着て僕と連絡が取れない時間を過ごしている彼女をどうしても疑ってしまいました。

 

(よし、見よう。違っていればそれで納得できるんだ。)

 

そう思いながら僕の知らない相手とのトーク内容を開いてみました。

 

 

>昨日はゴメン

 

>別にいいよ

 

>ダンナが早めに帰ってきたから

 

>また埋め合わせしてよね。オレ、バイト休んじゃったし。

 

>うん、わかった。

 

>なにしてくれるのかな?

 

>なんでもする。

 

>マジで?じゃあこないだみたいにデパートのトイレでしようか

 

>恥ずかしいけどケイちゃんが喜ぶならそうする。

 

>やったね。じゃあフェラもしてもらうことにする。

 

>ピルも飲んでおこうか

 

>もち! 中で出すつもりだし

 

 

 

こんなやり取りが延々と続いているトークを見ながら呆然としてしまいました。

 

妻はこのLINEの相手と、いつからこんな関係を結んでいたのでしょうか。

 

まるでセックスフレンドとしていいように遊ばれているように思えました。

 

まだ妻は風呂から出てくる気配がなかったので、さらに古いトークのやり取りをさかのぼってみてしまいました。

 

すると、日付にして約二週間前、ちょうど僕が出張で四日間、東北にいたときのものが目にとまりました。

 

 

 

>おはよ。ちょっと早いけど着いた!

 

>おは。ユキさん(妻の名前です)早いね~。もうちょっとで行くから。

 

 

 

それから一日ほどトークは止まっていました。どうやらその間はずっと一緒にいたようでした。

 

そしてそのトーク内容は、僕の知らない妻の赤裸々な実態の記録でした。

 

約一日半の時間が経過したあとでそのやり取りは再開されていました。

 

 

 

>ありがとう、すごい楽しかった。

 

>ユキさん、エロすぎw

 

>いや、そうじゃなくて。

 

>もうね~ヘロヘロだよ。だってユキさんって欲しがり過ぎw

 

>ゴメンね。一緒に旅行なんてそんなにできないから。。。

 

>しかし一晩でヤった回数のギネスだわ

 

>うん、嬉しかった(*^-^*)

 

>何回か覚えてる?

 

>八回かな?

 

>九回だってば!

 

>そうかな、、、最後のはシテるのかな(笑)

 

>まぁたしかに出なかったし途中で寝たけど、挿入はしたし。

 

>なんか柔らかかったよ

 

>しょうがないじゃん

 

>ウチのダンナのみたい

 

>ご主人さんってフニャチンなの?

 

>仕事のストレスなのかわかんないけど。

 

>でも、するんだね。月に何回くらいするのかな?

 

>もしかして妬いてる? だと嬉しいけど。

 

>どうでもいい、そんなの。ユキさんのマンコはオレのものだし。

 

>次はいつ会えるかな。。。

 

>ご主人の出張の予定調べといてくれる?

 

>わかった

 

>それはそうと、ユキさんとの記念写真撮ったじゃん?見せてあげるね

 

 

 

添付してきた何枚かの画像が衝撃的でした。

 

それは旅館で浴衣姿の妻と撮ったツーショット写真と、自撮りモードでキスをしている写真、そして最後の一枚はもっと衝撃的でした。

 

おそらく旅館の部屋の中でスマホで撮影したものでしょうか。

 

暗闇の中、浴衣姿の妻の下半身をむき出しにさせたまま、

 

そいつのペニスを挿入して繋がったままの状態を撮った、いわゆるハメ撮り写真でした。

 

 

 

>ケイちゃん、恥ずかしいよ

 

>いいじゃん。記念撮影ってことで。顔も隠してるしね

 

>嫌だよ。消しておいて

 

>オレのチンコとユキさんのマンコの結合画像だよw ヤベ、これ見てたらまたヤリたくなってきたw

 

>とにかく消して

 

>オレとこんな関係になって後悔してる?

 

>してはないけど。でもほどほどにしなきゃ。

 

>ほどほど?じゃぁオレ、他に彼女とか探してもいいのかな?

 

>それは嫌。

 

>なんだよそれ。自分はダンナとヤルんだろ?

 

>しかたないよ。夫婦だし。断ったらヘンに思われちゃうから

 

>気持ちいいの?

 

>ぜんぜん。だって早いし小さいし。

 

 

 

ここまで読み進んできて、僕はため息をついてしまいました。

 

僕なりにユキのことを愛していたつもりだったし、妻の気持ちを分かっていたつもりでした。

 

いつも僕との夜の営みで出していた、妻の小さな喘ぎ声は演技だったということなのでしょうか。

 

僕は男としての自信をすっかりなくしてしまいました。

 

しかしこの浮気相手の男はいったい誰なのでしょうか。

 

妻はどうやって不倫相手と知り合ったのかが気になりました。

 

そしてLINEのトーク内容をチェックしていてその不倫相手の正体がわかりました。

 

彼は妻の実家の八百屋でアルバイトをしていた、近所の大学に通う大学生だったのです。

 

妻は実家の手伝いをしながら、そこにアルバイトとして働いていた大学生と恋仲になり、そのまま深い関係を結んでしまっていたのです。

 

僕は今でも妻のことを愛していますし、浮気の事実を告げて離婚になってしまうことは避けたいと思っています。

 

ですが、このままでは妻とこの大学生との不倫は終わることはないように感じました。

 

気が付くと妻が風呂から出てくる音がしたので、妻のスマホを元の場所においておきました。

 

お酒に弱い僕ですが、その夜は珍しく深酒をしてしまいました。

 

 

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